陰陽五行相関学講座(全8日間)  -2022運を解く-

名称からすれば
なんか難しいような怪しいような感じのする講座だと思う人もいるかもしれませんが
この講座は、ある意味シンプルな講座です
 

下記に記しますが
こんな風に思ったことのある人に向けの講座です

  • 一生懸命に勉強してキャリアを積んできたけど…
  • 努力することを惜しまずに生きてきた…
  • 自分を高めるために出来ることは全てしてきたけど…
  • 他人と比べても知力も精神力も負けないと思う

勿論、努力も惜しまずにしてきた
でも人生の歯車が上手く回らない

  • なんにもワルいことしたことないのにどうして私はいつもこうなの…
  • 氣学や方位学も勉強したけどイマイチ自分の人生に反映されてないような気がする

率直な話、運のいい人ワルい人はいます

特段の努力なくして成功を納める人もいれば
全力の情熱をもってしても目的を達成しない人もいます

頑張らなくても幸せをつかむ人もいれば
前向きな頑張りが空回りしている人もいます

 

ここで、すみませんが勘違いして欲しくはありません

この講座では
努力を否定しているわけではありません

ただ、現実に努力が必ず成功を約束はしていないと
云うことは申しあげます

☆☆☆☆☆☆☆☆

自分を冷静に見つめてみる

同じような努力をして
実力が拮抗する人が勝負したら
その時に運が強い人が勝ちます

人はそれを幸運の女神が
舞い降りたなどとも表現しますが
つまりは運です

冷静に考えれば残酷なことでもあり
みつめれば世の中に普通にあることです

 

☆運とは太陽というよりも月の力のようなこと

それは陰陽五行論の真髄ともいえるかもしれません

月が潮の満ち引きをするような
柔かに闇を照らすような力

太陽のように自らが光を発して熱をおび
輝くことを少し抑えて
月に
満たしてもらう
照らしてもらう
月の力を借りる

少なくても日本の干支学、
それらをまとめる陰陽五行論は
それを伝えています

 

この講座では運を良くすることも
目的の一つです

従って
講座参加者の90%が
幸運 開運という変化や向上の流れを掴んでいます

これは控えめな数字です

受講後のアンケートを載せたとすれば
もう載せきれません

また全部載せたとすれば
逆に怪しくなるかもしれません(笑)

それだけ、歓喜や驚きの声が
沢山あるからです

おかげさまで
既に2022年の講座は
事前予約も入っております
有り難くも身の引き締まる思いです

「あぁ、ホント !
この講座に出て良かった」

そんな一言が講座を続ける原動力です
また来期も
成功、向上、成就
時にはダントツな変化をもたらす
陰陽と干支の世界をお伝えします

 

※本講座は受講後(一日目終了後)希望により全額返金キャンセルが可能です

 

陰陽五行相関学(全8日間)2022年 講座スケジュール

シーズン1
【一日目】 2022年7月21日(木) 10:00~18:00
【二日目】 2022年7月22日(金)  9:30~17:00
【場 所】沖縄

シーズン2
【一日目】 2022年8月30日(火) 10:00~18:00
【二日目】 2022年8月31日(水)  9:30~17:00
【場 所】山形

シーズン3
【一日目】 2022年9月29日(木) 10:00~18:00
【二日目】 2022年9月30日(金)  9:30~17:00
【場 所】京都

シーズン4
【一日目】 2022年10月27日(木) 10:00~18:00
【二日目】 2022年10月28日(金)  9:30~17:00
【場 所】松山

【講座費用】 ¥297,000(税込)
※『再受講費用 ¥88,000(税込)テキスト無し』

【定員】 35名

【お支払方法】 前納(お振込手数料はご負担願います)
分割可 詳しくはご相談下さい

【ご用意頂く物】 筆記用具 ノート 万年暦(当社指定)

【早期申込み割引】
2022年2月28日までにお申し込みの方は¥253,000(税込) 分割払い可

【ご連絡】
新型コロナ等、今後の感染拡大及び政府方針の変更により、日程・会場の変更が生じた場合は速やかに連絡いたします。

 

ご参加の方へ
下記、予めご了承ください

※昼食やお飲み物は付きません。交通費・宿泊費等はお客様ご負担となります。
※定員になり次第お申込を締め切らせていただく場合がございます。
※会場等の詳細については、お申込後にご連絡いたします。
※原則として職業、男女問いませんが占術などの職業の方は事前にお申し出ください。
※セミナー進行の妨げをする方は途中であっても退場願います

※その他 不明な点はお気軽に下記お問い合わせフォームよりお問い合わせください。

※重要事項※必ずお読みください。